last update 2006.05.09
もっと上手く、もっと強く・・・
新スコアリングシステムの概要
全種目21点3ゲーム(2ゲーム先取)のラリーポイント方式とする。
20−20になった場合2点の差がつくまで続けるが30−29になったら終了する。
各ゲームで一方のポイントが11点になった時に1分の休憩時間をとる。
ゲーム間は2分の休憩をとる。
単複共にラリーに勝ったほうが次のサービスを行う。(セカンドサービスなし)
シングルスのサービスは現行と同じ。
ダブルスのサービスは次のようになる。
1.サービス側がラリーに勝った場合は同一サーバーが左右を変えてサービスを行う。
2.レシーバーがラリーに勝った場合はレシーバー側が次のサービスを行うが
自得点が偶数なら右から、奇数なら左から、その位置にいるプレーヤーが
サービスを行う。
3.見方を変えると、サービスで得点した時に左右交替し、サービスが戻ってきた
ときには前回と異なるプレーヤーがその位置からサービスを行うことになります。
(日本バドミントン協会HPより引用)
<注>2006年4月時点での暫定です。
平日練習
イチモッツの空きコートを利用させて頂き、サタモッツ隊員で練習を行っています。
詳しくはイチモッツ総帥ことサタモッツ局長まで!
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